ビーグレン肌トラブルQ&A

ビーグレン効かない?効果なし?質問形式で答えていきます

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使用後、肌がベタつくようなったのはなぜですか?

肌の内側が乾燥するインナードライ肌だった場合、「ビーグレン」製品によって肌の保水力が高まったことで、ベタつきを感じられるようになったことが考えられます。(使用量が多かった場合にもベタつきを感じることがあります。)

 

使用後、保湿が足りないように感じるのはなぜですか?

乾燥が酷い肌の方は、QuSomeローションの重ねづけをオススメします。

 

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◆オススメケア

 

(1)洗顔後、QuSomeローションを顔全体に馴染ませ、2~3分しっかり十分浸透させた後、もう一度同じように繰り返しQuSomeローション顔全体に付けて馴染ませましょう。
  それでも保湿が足りない場合は、保湿系クリームの併用をオススメします。

 

(2)洗顔後、蒸しタオルで毛穴を開くと共に肌を柔らかくし、蒸しタオルが冷めたら取り除き、Cセラムを、顔全体に薄めに伸ばします。

  その後QuSomeモイスチャーゲルクリームをたっぷりと顔全体に塗ってラップを被せ5~10分そのまま放置し浸透させます。

 

ラップを取った後は、QuSomeモイスチャーゲルクリームがさらっとした感触になっているので、軽くパッティングをし肌に馴染ませましょう。

 

使用後、しみが濃くなった気がするのはなぜですか?

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『QuSomeホワイトクリーム1.9』・・・最初に顔全体のくすみから白くなっていくため、しみが目立つようになってしまいます。

継続して使うことで、しみも薄くなっていきます。

 

『Cセラム』・・・Cセラムの有効成分であるピュアビタミンCは、紫外線によって壊れやすい上、変色する性質があります。  日中に使用する場合は、しっかりとUVケアをすることが大切です。

 

しみは本当に消えますか?

美白製品は継続して使い続けることにより、しみ自体のメラニンが徐々に淡色化されていくと同時に、そのしみがまた濃くならないような予防効果があります。

 

製品を使用後にファンデーションをつけると、ムラになるのはなぜですか?

使用量が多過ぎると、よれてしまってムラになる場合があります。(肌全体が適度に潤い、ベタつきのない状態が適量です。使用後にベタつき感がある場合は、ティッシュオフをすることで、ベタつき感がなくなりさらっとします。)

 

クレイクレンジングにも浸透技術が使われているのですか?

クレイシリーズには、他の製品のようにナノカプセルに有効成分を閉じ込める浸透技術は使われていません。

 

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